生徒のレベルに応じて最適な日本語教育を!

THUAN AN KYOTOでは、授業の約70%の時間を会話に割いています。
滞りなく業務に専念する為にも、日本で有意義な3年間を過ごす為にも日本語の習得は欠かせません。

今日、見学をしたクラスは、既に「みんなの日本語」のテキストが50課まで終了しています。
このレベルになると、日本人との会話が成り立ちます。

入学時には全員「あ・い・う・え・お」さえ知らなかった彼らです。

ただ、日本語の学習に「十分」はありません。
更に上のレベルを目指し、勉強を続けます。

この努力は日本で報われて貰いたいですね。

THUAN AN KYOTOでは「日本語が自習出来るツール」を制作予定です。
「このツール」があれば、ベトナムで勉強中の実習生は勿論、既に日本で働いている実習生も日本語を学習する事が出来ます。
日本で生活する3、5年間で日本語能力を向上させ、帰国時の就職を有利にする事が出来ます。

THUAN AN KYOTOは常に改善し続けます。